キャッシングと賢く付き合おう

キャッシングを使って暖房費に充てています

 

北国では本州以上にお金がかかります。家の修繕や雪対策ももちろんなのですが、北国の夏は短い上に、一番かかるのが「暖房費」なのです。

 

我が家は札幌にあり、毎年、暖房費がかかります。

 

しかも父が心臓病を患っており、人より寒さを感じやすい体質に変化したため、家や風呂場では常に暖房を使っていなければならない状態になっています。

 

そこで我が家では毎月、灯油屋さんが灯油を積んだトラックで灯油を入れに来てくれるんですが、これが結構お金がかかるんです。

 

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我が家は冬の間、ひと月25,000円ほどかかります。30,000円あっても、それが全部暖房費で消える計算になるんです。

 

そのため、我が家では定期的にキャッシングで暖房費をまかなっています。灯油が切れるのは、だいたい月の半ばです。

 

両親は定年しているので、私が出していますが、月に3万円の暖房費はかなり厳しいです。そこでキャッシングで少し借りて、給料日に返すようにしています。

 

 

 

このように、北国では暖房費が予想以上にかかるのがネックです。特に病人がいると、その人向けにしなければならないので大変なんです。

 

先に書いたように、風呂場もガンガン暖房を入れなければ体に障るので、常に暖房をつけています。着込むぐらいでは耐えきれない寒さが北国にはあるのです。

 

ただ、キャッシングがあるお陰でなんとか暖房費を払えているのも事実なので、感謝しています。

キャッシングと賢く付き合おう

キャッシングの賢い付き合いかたをお話しします。まず最初にお金を借りれば、返さなければいけないということを忘れてはなりません。

 

もちろん相手は商売ですので金利がかかります。

 

キャッシングの賢い使い方は、それらのデメリットをメリットが上回ったときに利用するのが賢い使い方です。

 

入手困難な限定生産の人気商品を店先で見かけたが、「使える現金がない」、でも「どうしても欲しい」こんなときはキャッシングです。

 

二度と手に入らない可能性があるなら、金利を払うデメリット以上の価値があるはずです。

 

もう少し例を挙げてみましょう。例えば友人みんなで旅行にいく計画があります。

 

しかしあなたは給料日前で、使えるお金がありません。思い出はプライスレスです。

 

お金に換えられません。共有できる時間があるのならば間違いなくいくべきです。

 

お金は働きさえすれば手にはいるものですから、人生の大事な一時を失ってはなりません。

 

ですがむやみやたらにキャッシングを利用していいものではありません。お金で買えない価値があるときにキャッシングを利用しましょう。

 

しっかり返済しないとブラックリストに載ってしまうので、注意が必要です。

 

一括で返すのが厳しい場合は、リボ払いもありますので、月々の返済もゆとりがもてるはずですから、しっかり返済できるはずです。

 

みなさんもキャッシングとは賢く付き合いましょう。

カードローンでのキャッシング

カードローンでキャッシングをしたいと思っている方は少なくないかと思います。

 

しかし特に初めての場合には、あまりにたくさんのカードローンがあって、一体どのカードローンが良いのかわからないという方も多いですよね。

 

そんな時にはまず一番最初に自分がカードローンに求める条件を決めましょう。

 

それが決まったら比較サイトでそれぞれのカードローンの特徴を見比べてみて、最初に自分が決めた条件にあう物だけをピックアップしていきましょう。

 

比較サイトでしたらカードローンが人気順で紹介されていますし、必要な情報が全て効率良く手に入ります。

 

それができたら最後にそれらの口コミを調べてみると良いでしょう。

 

口コミでしたら実際の申し込みの様子や審査、使用感などがわかりとても便利ですし、それがそのまま評判にも繋がっているのでとても参考になります。

 

個人差はあるとは思いますが、口コミで悪いものがあまりにも多い場合には、やはり避けた方が良いでしょう。

 

この決め方なら自分のニーズにあったカードローンを選ぶ事ができ、より快適にキャッシングができる事は間違いなしでしょう。

 

少し手間はかかるかもしれませんが、お金の事で妥協はしたくないでしょうから、是非慎重に選ぶようにしてください。

キャッシングを利用する時に知っておきたい信用情報センター

 

キャッシングを利用してお金を借りたとき、場合によっては返済が遅れてしまうこともあります。

 

あまりに返済が遅れてしますと、信用情報センターにその情報が登録され、新規の借り入れなどが不可能になってしまうのです。

 

信用情報センターでは、3カ月程度返済が遅れるとその情報が登録されてしまいますので、毎月確実に返済するようにしましょう。

 

 

 

さらに、一度信用情報センターに登録されると、その情報はなかなか消えなくなります。

 

一度登録されると約5年間ほど情報が残っていますので、長い期間にわたってキャッシングを利用できなくなるかもしれません。

 

 

 

その当時は、あとでお金を返せばいいと甘く考えてしまいますが、5年も情報は登録されていれば、結婚したり子供ができて経済的に困ったときにも借り入れできなくなってしまうのです。

 

 

 

キャッシングを利用する時には、その時のことだけではなく後々のことまで考え、無理のない範囲でお金を借りたり確実に返済しておく必要があるのです。

 

 

 

また、万が一信用情報センターに登録されているときには、しばらくは新規の借り入れを控える必要もあります。

 

 

 

キャッシングを利用する時には、今現在のことだけなく、将来的な点も考えて利用するとよいです。

神様仏様キャッシング様!

 

キャッシングというとあまりお世話になる人はいないのかもしれません。

 

私もキャッシングと聞くととっつきにくいというか、少し怖いような手を出しづらいもののようなイメージがありましたが、ある時キャッシングに本当に助けられたことがありました。

 

それは財布を落としてしまい。無一文になった時でした。

 

警察に届け出を出した時点で不正利用を防ぐためキャッシュカードを全て利用停止の処理をしました。

 

口座を凍結させたので、通帳でもお金が降りない状態で現金が手元に置くことができなくなりました。

 

そこで困り果てていた私を助けてくれたのはクレジットカードのキャッシングサービスでした。

 

クレジットカードは普段持ち歩かず自宅に置いてあったのでそれを利用し一万円ではありますが、キャッシングを利用しました。

 

このおかげで現金を持てましたので、キャッシュカードが再発行できるまでの2週間余りを無事に過ごすことができました。

 

そして返済の明細を見てみると利息はほんの数百円程度で思いのほか安いこともわかりました。

 

本当に困った時にはキャッシングを利用するのもいいと思えました。

 

CMではないですが、計画的に利用できればキャッシングは怖くもなんともないです。